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或るイベントの風景
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今日は、ある贈呈式の実施概要と見積書をつくり、提出してきました。 それらをやりましたが、熱があったみたいでした。 朝起きると身体がだるかった。まぁいつものことだと思いながら準備をして、出社した。 おかしい・・・起きて、何時間も経っているのに。 体温計を挟んで測ってみると37.3℃でした。他の方にとっては大したことないと 思われますが、普段35℃前半の私には、辛い。 今日は早く帰って、休みます。 PR
今日は、照明屋さんの所へ行ってきました。 この会社に入り、1年が経ちました。各種イベント、ライブ等で様々なライティングを 見てきましたが、照明屋さんは全て同じでした。 今日行ってきたのはそこではない照明屋さん。 現場の映像を見せていただき、いつもとは違うライティングを知ることが出来ました。 用途ごとに、様々な照明屋さんの手を借り、素晴らしい演出が作れたらと思いました。 今日はMendelssohnのヴァイオリン協奏曲を聴きました。 演奏者はハイフェッツです。 この演奏を聴いた方はほぼ間違いなく呪縛から逃れられなくなります。 わたしはこの演奏を聴いて以来、他の誰の演奏を聴いても感動しなくなってしまいました。 他に好きなヴァイオリニストがいるのなら、先にそっちから聴いた方がいいと思います。 よくない演奏家のCDなど発売されていないのですが、最後にハイフェッツの演奏を 聴かないと他の演奏家が良くないかのように思ってしまいます。
今日は、今月中旬の高校入試の回答速報の収録の為に業者発注をしていました。 照明、舞台、看板と。電話をしても、皆さん事務所にはおられず、忙しくされているようです。 私どもも頑張らなければ。 今日は、バッハの「無伴奏チェロ組曲」を聴きました。 マイスキー、カザルスetc数枚もっていますが、私はカザルスの方が好きです。 マイスキーなどの現代チェリストの演奏のほうが、カザルスよりも遥かにロマンティックで曲線的に演 奏している。しかし、非常に荒く激情的なこの演奏をゲテモノ扱いする方もいが、バッハの現代音楽に通じる 重要な側面を描き出したこの演奏を簡単に否定すべきではないと私は思います。バッハの新即物主義的な解釈は、 20世紀に於いて、19世紀的な歪曲された表現からバッハを救い出す一つの重要な試みであったと思う。 そういう意味で、この演奏には非常に大きな価値があると思う。
今日は、昨日の某マラソン大会の実施概要書をつくっていました。 今日は、Berliozの幻想交響曲を聴きました。 私はアバド指揮のシカゴ響とチョン・ミュンフン指揮のパリ・バスティーユ管弦楽団の 2枚を持っています。 アバドのCDは歌いまわしと、シカゴ交響楽団のアンサンブルはすばらしいですが、 フランス系の演奏ではなく純音楽としての幻想交響曲です。 一方、チョン・ミュンフンのCDを聴いたときこの世にこんなに美しい音があるのかと 絶句してしまいました。特に2楽章のViolinの主旋律の美しさには言葉もありません。 各楽器の奏者が最高の音色を出しています。弦楽器の音には贅肉がまったく見当たらず、 低音楽器はオルガンのような響きが感じられます。まさにフランス音楽のお手本といえる 名盤ではないでしょうか。 私はチョン・ミュンフンの演奏がすきです。
昨日は、某マラソン大会の進行台本を作っていました。 昨年度のものをベースに今年用に作り替えました。 昨日はBeethovenのピアノトリオetc 室内楽を聴いてました。
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